名代 宇奈とと
いや〜梅雨明けと同時に毎日毎日暑いですね…。
あまりの暑さにセミすら夏バテしてる昨今の異常な暑さ…。
土用の丑の日も近いことですし、スタッフみんな暑さに負けないように、鰻をテイクアウトして食べましたー。
鰻といえば…
リソークリニックはいつも「名代 宇奈とと」さんです。
クリニックから1分の近さもですが、なんといっても一番の魅力は「美味しさ」と「安さ」の両立でしょう!
備長炭の炭火焼きの鰻丼が驚きの640円〜‼️
おしゃれなカフェならコーヒー一杯の値段ですって。
しかも宇奈ととさん、お安いのにふっくら美味しいんです!
鰻って高くて当たり前と思ってましたから、その固定概念を根本から覆してる宇奈ととさんに、興味深々になり…
鰻を待ってる間に店内でコスパの良さの鍵を探ってみました。
①作業の効率化
独自の上下から挟むような網でくるんとスムーズにひっくり返してた。職人じゃなくてもできそう。
②人件費、賃料カット
店内は狭く、調理とホールで2人のスタッフでまわせていた。
少し見回しただけでも企業努力が垣間見えました。
なるほど〜宇奈ととさんがこだわりの美味しい鰻を640円で提供できるのには、コストを削減し、その分を客様に還元していたからなのかぁ…
ん?まてよ…
リソークリニックも宇奈ととさんと同じじゃないですか!
①作業の効率化
培養施設を院内に設けてスムーズに。
②人件費、賃料カット
スタッフは複数の仕事をこなせるマルチプレーヤーなので人件費カットできる。
クリニックは東京駅や銀座から一駅離れて落ち着いた立地にある。
そしてリソークリニックでも、
\\削減できたコストの分は、患者さまに還元させて頂いてます!//
もちろん当たり前ですが、
\\医療の質は落としません。//
備長炭は使いませんが、幹細胞の定着の為に、細部にわたる僕のこだわり投与法もあります。
売るものは違いますが、同じポリシーを感じて嬉しくなりました。
鰻を食べてエナジーチャージできたことですし、
これからもリソークリニックは高品質と低価格化を両立するためにチャレンジし続けますよ!
みんなでいただきますー!
ダイエット中の僕以外はみんな特上💧

